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「ここにはないもの」を発売初日に歌ってきました~乃木坂46の31thシングル~

みなさんこんにちは。この記事を書いている東急三崎口です。

この記事では、乃木坂46の31thシングル「ここにはないもの」を発売初日にカラオケで歌ってきた話について書きます。乃木坂46の「ここにはないもの」は、2022/12/7発売の31thシングルです。1期生の齋藤飛鳥さんの卒業シングルということで、発売日にカラオケに行ってきました。カラオケは私はDAM派なんですが、DAMでは曲がまだ配信されていなかったので珍しくJOYSOUNDを使っています。

ここにはないもの初トライ

今回お世話になったのは、JOYSOUND MAXという機種です。こんな見た目をしています。

JOYSOUNDの最新機種の1つ前の世代です。久しぶりにJOYSOUNDの機種を使いましたが、思っていたより音質が良くて驚きました。(10年くらい前は、DAMとJOYSOUNDでは音質に驚くほど差がありましたが、今では遜色ないと感じました。)

久しぶりにJOYSOUNDに来たこともあって、分析採点マスターというDAMの精密採点的なものを入れました。結果はこんな形です。

分析採点マスターの相場がよくわからないんですが、大したことないんだと思います。正直、採点の基準がいまいちわかってないので、何とも言えませんが。総評という形でコメントが入っています。一応ほめられているコメントなので、悪くはないんだと思います。

JOYSOUNDの採点は苦手なんです

分析採点マスターについては、今度詳しく紹介しようと思っています。採点の時の画面はこんな見た目をしています。

音程バーが出てきて、スクロールしていく感じといい、こぶし・しゃくり・ビブラートの回数をカウントしている感じといい、DAMの精密採点を思い起こさせるビジュアルです。歌い終わった部分の音程正確率が左上に出てくるところはDAMと違いますね。ビジュアルは精密採点と似ているんですが、こぶし・しゃくり・ビブラートの判定基準がDAMとは違うので少し苦労しました。DAMだと入っているんじゃないかと思う部分で判定されず、ここで入るの?と思う部分で判定されたり、最後まで慣れることができませんでした。これも回数を重ねればうまくコツを掴むことができるんだと思いますが、DAMの方がしっくりきますね。

歌詞とリズムを覚えていないと歌いきれない

ここにはないものを歌ってきた感想を一言で言うと、歌詞とリズムを覚えていないと歌いきれないということに尽きます。音程はものすごい変化が激しいというわけではありませんが、淡々と同じ音程で歌詞が続く部分がイントロなので、歌詞とリズムを覚えていないと序盤からつまづきます。また、歌の雰囲気としてもモノローグというか、つぶやきのような感覚で歌われている箇所が多いので、上手く歌うのは難しいと感じました。ある程度聴いてから挑戦したつもりだったんですが、実際に歌ってみるとリズムが上手くつかめていない部分もあったので、次回の挑戦までに修正していきたいと思います。

まとめ

この記事では、「ここにはないもの」を発売初日にカラオケで歌ってきたことについて書きました。歌詞とリズムを覚えていないと、歌いきることは難しい曲なので、挑戦される前にしっかり曲を聴いてからチャレンジされるといいと思います。

おわりに

今回の記事は短めですがここまでです。記事の中でよくわからない点がありましたら、コメント欄かお問いあわせフォームからご連絡いただければお返事できるようにいたします。乃木坂46のカラオケに関する記事を関連記事で紹介しています。面白そうな記事があったら読んでくださるとうれしいです。それでは、今回はここまでです。次回の記事でお会いしましょう。

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カラオケ

Posted by tokyu351