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久しぶりに二日酔いで平日を迎えたら思っていたよりも苦しかった

みなさんこんにちは。このブログを書いている東急三崎口です。

普段はカラオケと半導体のことを中心に記事を書いていますが、今回は雑記です。

本当にしょうもないっちゃしょうもないことなんですが、日曜の夜に飲みすぎて二日酔いで月曜日に仕事をしたら想像以上に苦しかったって話です。

日曜の夜にがっつり飲んでしまった

日曜の夜は、次の日休みでなければそれほど飲まないように普段はしています。が、先日夕方から気合を入れて美味しいものを食べにいったので、その続きでどうしても飲みたくなってしまいました。最初はそんなにたくさん飲むつもりはなかったんですが、飲み始めたのが午後7時。1~2時間くらいゆるっと飲んで帰ろうかと思っていたんですが、結局3時間飲んでしまい、お開きにしたのが午後10時でした。どう考えても飲みすぎです。。。

どれだけ飲んだの?

3時間でどのくらい飲んだかというと、1杯と赤ワイン1Lくらいを飲みました。ワイン1Lっていうと、ワインの瓶1本が720mLなので瓶で考えるとざっくり1本半くらいです。居酒屋で飲むと、延々飲めてしまうから良くないですね。家で飲んでいると、買ってきた量以上は飲めないんですが、お店だといくらでも頼めてしまうので延々飲んでしまいがちです。

無事家にたどりつけただけでもラッキーか?

それだけ飲んで、家まで帰りつかないといけないわけです。人間は不思議なもので、記憶がなかったとしても家までたどりつくことは意外とできてしまうものなんですよね。学生の頃から、山ほど飲んでいても家に帰ることはできるので、路上で寝ていたってことはまだ一度もないです。電車でに乗って帰ったんですが、案の定最寄り駅を乗り過ごして、終点まで乗ってしまいました。起きたら、電車が折り返しで出発しようとしているところだったので危なかったです。終電ではなかったので、何とか最寄り駅にたどりつくことができましたが、終電だったら終わってましたね。関西圏で飲んでいて、JRで帰らないといけない場合は要注意です。JRで大阪駅から京都方面に帰る場合、終電であれば京都止まりですが、終電の1本前だと野洲まで行ってしまいます。野洲は滋賀県の駅で、京都から結構遠いです。深夜料金でタクシーを使って野洲から京都まで乗ると、17000円くらいかかるみたいです。ホテルを取った方が安いくらいですね。飲み会の帰りに終電を逃してタクシーで帰ったことも何度かありますが、大阪市内から北摂まで乗って6000円くらいかかった時が最高ですね。10000円を超えるタクシー代を払ったことはないです。

月曜日の朝、何とか起きたものの

そんな状態で、何とか家まで帰りついて月曜日の朝を迎えました。起きたのはいいんですが、気持ち悪さと頭の痛さを感じ、ああ絶対二日酔いだなぁと思いながら、とりあえず体は動くので仕事に向かいました。通勤で車を運転することはないんですが、二日酔いになるレベルで飲んだ次の日は、十中八九アルコールが残っているような気がします。二日酔いの日の朝のルーチンは、アクエリアス500mLを飲み干すことと、固形物を食べないことです。気持ち悪いので基本的に昼くらいまで、食べ物食べられないんですよね。あと、アクエリアスに限るわけではありませんが、スポーツドリンクを500mLから1L飲みます。無理矢理にでも飲んでおいた方が、二日酔いからの立ち直りが早くなります。とはいえ、夕方くらいまで体がしんどいのは覚悟のうえですがね。立ちっぱなしの仕事だと、体力の限界を迎える可能性も高いです。デスクワークだったら座っていれれば仕事はできますが、逆にしんどくて寝そうになるんですよね。こうならないように、飲みすぎないのが一番いいんですが、二日酔いになってしまたら開き直りましょう。

結局、頭の痛さと気持ち悪さが抜けてきたのは夕方5時過ぎです。もう、1日終わってるじゃんって話ですよね。

まとめ

今回は、飲みすぎたら二日酔いになって苦しかったということについて書きました。感想等があれば、コメントに書いていただけるとうれしいです。面白いと思ったことや、非日常なことが起こったら随時更新していきます。今回の記事はここまでです。次回の記事でお会いしましょう。

雑記

Posted by tokyu351